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教員という職業を考え、自由な人生を考える。

パニック障害を患って休職した教員が、今までの人生を振り返り、そしてこれからの人生を考えるブログ。自由な人生とは何か。幸せとは何か。

休職に入る前に読んでいた本

こんにちは、みほです( ^∀^)

 

今日は、午後から前学校が一緒だった先生が

遊びに来るので、今日は午前中に更新^^

 

書き終わったら、雨も上がったので、自転車漕いできます!

 

 

今日は本ネタにしようかと思います。

そして、「私が休む前に読んでいた本」バージョンです。

これから「休み始めた時に読んだ本」なども紹介したい思います。

 

私が本を読むようになったのは教員4年目、2校目に行った時に

学級経営がうまくいかなくて、でも相談もできなくて、

悩んだ結果、本に頼ったのがきっかけです。

 

 

それからは、よく本を買うようになったけど、

買いすぎるとお金がなくなることに気づきました。笑

 

読みたい本が結構前に出た本だと、

ブックオフに行ったり、図書館で借りたりするようになりました。

でも、自己啓発本はあまり図書館にはなかったり、

小説は結構図書館で借りました。

 

あとは、結婚を機に、引越しもあったので、買った多くの本は売っちゃったので、

今日紹介する本は

 

「売らずにとっておきたかった本」

「結婚後~学校を休む前に読んでいた本」

 

です。

 

 

 

それがこちら!

(本ブログで写真公開していますhttp://www.miho1ara.com/294/

 

 

自分もこの写真を撮って、当時の自分は仕事に必死に生きていたんだな

ぁと思いました。笑

 

本当は一つ一つ紹介したいくらいなんですけど、果てしないので、

それはいつかピックアップして行いたいと思います。

 

 

この中で自分が印象的なのは2つ。

まず、「人生の9割は逃げていい。」

 

この本は、2年前に4日間だけ休んだ時に買って読んだ本。

この時から、逃げたかったんですね。

 

 

もう一つは「大人はもっと遊びなさい」

 

この本は比較的休む直前に買った本ですね。

毎日帰ってきてご飯食べて寝るだけの生活。

土日も部活か寝るだけの生活。

 

遊ぶ気力はなかったし、

むしろ遊ぶってどうやって?

 

という感じでした。

だから、タイトル見て即買いしましたね。

 

抽象的ではありましたが、いろんな遊びが載っていました。

子供の頃のように、意味のない自分が夢中になれる遊びを見つけなさいって内容です。

 

 

もちろん後の本も、残っているだけにいい本です。

特に「残念な教員」は先生をやっている方には読んでほしいです。

個人的には「教育という病」より好きでした。

 

 

部活も嫌々ながら、なんだかんだ頑張ってたなぁ。

 

 

 

それでは今日はこの辺で~♪( ´θ`)ノ

 

 

 

 

みほってどんな人? 

www.miho1ara.com